『願えば叶う、その後・・・ホンマに届いた!』
「本醸造原酒(2007・9) 2,3年熟成させ飲み頃になって・・・」
「本醸造原酒(2005.9) 古酒 さらにまろやか・・・燗、冷、水割り、ロック・・・」
「なまざけ (この冬醸造) 火入(加熱殺菌)しておりませんので、フレッシュ感も楽しめます」
「純米 これのみアルコール15°(飲みやすい濃さ)に割水しております」
という、ご本人直筆のお酒の説明が書かれていた。
感激のあまり、4本のお酒のビンに向かって手を合わせたヒゲオヤジ。
さあ、どのように飲むか。
1本、1本を味わって飲むか。
4本を少しずついっぺんに飲むか。
「思案のシドコロだ・・・なんて贅沢な話」
『4本のビンが空になる前に、どなたか試飲会しませんか。』
2009 年 7 月 23 日 9:24 PM | カテゴリー:タンポポハウスの出来事。 | コメント(4)


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